プリザーブドフラワーとは?

Preserved Flower = 保存されたお花

生花のままのきれいさを、長期間保存できるように特殊加工が施されたお花です。 【特殊加工の工程は、大きく分けて2段階。摘み取ったお花を脱色し乾燥させ、次にさまざまな色に着色して、それからさらによく乾燥させます】 最近ではカラーバリエーションも豊富になり、バラだけでも30色以上が販売されています。 グリーンティ・パンナコッタ・クランベリーなどなど、かわいくておいしそう!な名前が付けられています。

自分で作るプリザーブドフラワー

最近では、ご自宅でも簡単にプリザーブドフラワーが作れるように、専用の脱色剤・着色剤が販売されています。きれいなお花に仕上げるためには、よく乾燥させることがポイント。 プンダミリアでは、大きなお花が元気よく育ち、プリザーブド化するのに適した気候の下で作られたコロンビア産・エクアドル産のバラを主に使用しています。

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